Time Left

迷える大学4年生のブログ

11/27 恥ずかしい恥ずかしすぎて死にたい

あああああああああああああああああああああああああああああああ

恥ずかしい。恥ずかしすぎて死にたいよぉ!!!!!!

 

すごい、4年間の大学生活のなかの3大恥ずかしい出来事に入る恥ずかしさである。初対面のおとなしい感じの女子大生の前で「どんべいのうどんはこしがあっていいよね」って言おうとしたところてんぱって「どんべいのうどんしこしこしてていいよね」って言ってしまって、隣の男子生徒が振り向いた時並みに恥ずかしいよぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!

 

いや、今回はこれ以上だな。よく顔を合わせる人達の前だし、どんべい事件とは違う恥ずかしさだ。

 

つまるところゼミの卒論に関するプレゼンで失敗したのである。そのプレゼンの失敗の仕方が酷い。ゼミの皆にではなく先生一人にプレゼンしてた。先生には事前に卒論で相談しに行ったりしているから、私の卒論について知っている部分もあって、それを前提に話をしてしまい、細部の説明を思いっきり省略しながら話していたので、他の人は置いてけぼりである。発表が終わってそれに気づいたとき死ぬほど恥ずかしくなった。

 

まぁ、私だけのせいではないのだけれども。発表中に全く話を聞いていない人もいるので(自分の発表に使うパワポを手直しするためにパソコンいじってる)、誰に向かって話していいか分からなかったというのもある。

 

だがしかし、あれはあかん。誰も気に留めていなければいいなぁ。

 

大したことではないのかもしれない。実際発表中に他の学生も先生とだけコミュニケーションとることもあるし。では、なぜこんなに意識しているかというと、私が、卒論の事で先生に頼りまくっている自覚があるからである。そして、なんというか卒論を通して先生に依存しかけている節があるからだ。

 

もちろん、恋愛感情ではない。上手く表せているか分からないが、自尊心を維持するための感情である。いや、もう自己愛のほうが近いかこれは。自分がキモい。キモすぎてさらに自分が嫌いになりそうだ。

 

今こみ上げてくるこの感情は、内容は異なるが、敵を前にして友と戦っている時に怖くて逃げだした時に感じるような感情である。胸の奥からこみ上げてきてぐっと圧力をかけるような恥ずかしさだ。

 

だめ、本当にだめだ、、、そして、問題の卒論も全く順調に進んでいない、、、あかん、、、!!

 

とりあえず、実験終えるまでは自力でやろう。