Time Left

迷える大学4年生のブログ

11/22 バイトきっつい・・・きつい・・・

テレアポのバイト全然アポ取れなくて挫けそうである。・・・否、もう挫けている。

 

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↑これからまた1件アポを取ったのだが、それ以降まったく取れない。これらは全てまぐれだったのだろう。自分でもコツをつかめている気がしないのでその通りなのだと思う。

 

しんどい・・・。滅茶苦茶しんどい・・・。誰だよテレアポ楽しいとか言った奴・・・。

 

電話越しのお叱りにめげることは無い。アポが取れないことが憂鬱なのだ。

もうこの職場離れたら獲得系コールセンターでは働かない。絶対にだ。

 

ずっと取れないと落ち込み、それが声にも表れて、さらにアポを獲得しにくくなり、また悩むという負のスパイラルから抜け出せない。

 

さらに、経験を積んでいけば上手くなると思われるだろうが、大抵はフロントトークで切られるのでレベルアップも糞もない(機会が少ない)。

 

今更ながら、「話す力を上げたい」という目的でコルセン選ぶならば発信ではなく受電にしとけばよかったと後悔してる。てか、コミュ障ぼっちで会話能力皆無の私には営業電話はきつすぎた。

 

唯一の救いは周りの人達もそれほど結果を出せていないということである。一番多い人でも4件しか取れておらず、私の糞みたいな成績でもビリではない。まぁ、下を見ても仕方ないのだが。

 

くっそ、やめてーとも思う。なぜバイトごときにストレス感じなければならないかと思う。しかし、自分から「辞めます」言うのも負けた気がしていやなので取りあえずクビ宣告されるまで頑張るつもりだ。だが、今の状況どげんかせんといかん。

 

一度、アポを沢山獲得する人の電話応答の一部始終を見てみたい。DVD作ってくれないかな。そういう教育も大切だと思うな。そりゃあ、電話に出てくれた方に合わせて話し方とか諸々変えなければならないし、自分の個性を生かしてアポを獲得していく方法もあるだろうけど、何か指針がなければひどく遠回りをしてしまいそうである。その挙句、ゴールにたどり着けなければ、給料もらっている身としては心苦しい。

 

就活の時も似たようなことを考えていた。面接のこと。キャリアセンターの方、沢山学生の面接みてきているんだから、その中から上手いと思う人の面接を録画してDVDで配布してくれないかなと。

 

唯一の正解が無いのは知っている。でも、それでも、暗い人よりは明るい人がより好まれるように、もごもご話すよりはきはき話す方が印象が良いように、結果に結びつく可能性が高い一般的な方法というものがあると私は思う。こんなこと人に言うと大抵は「人それぞれだから」「場合によるから」と一蹴されてしまうのだが。

 

なんだろなぁ。やっぱり、マニュアルがある仕事の方が向いてるのかなぁ。だけど、そっちもつまらなくていやなんだよなぁ。

 

とりあえず、明日はバイトが休みで多少気が楽である。明日は卒論書き。序論書き終えるぞーと意気込みつつ今日は寝ます。