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迷える大学4年生のブログ

新米テレアポターのメモ その2

テレアポターとして電話を掛け始めてから3日目になりました。ついに、、、ついに、、、一件アポがとれました!!!

 

今はアポが取れて嬉しいということと、アポが取れたのがこの3日目の今日で良かったという気持ちでいっぱいです。

 

正直、シフトが入っていた昨日と今日、アポが取れない間は「前記事でテレアポ楽しいとか書いてしまって馬鹿だったわーちょっとしんどくなってきたわー」ってそればかり考えていたので今日上手くいったのはとても自信になりました。

 

あとは、営業の人お願いします、、、。私の時給のために、私のアポを契約につなげてくだしあ、、、!!!!

 

追記

仕事はとても良いのですが、仕事場の人間関係が不安です。周りおばちゃんばかりなんですが何で奴ら人の悪口しか言わんの?休憩時間中、若い女性社員さんの悪口ばかり言っている。仲良くなる気は毛頭無いのですが、こんな人たちが周りにいてはいつか足を引っ張られるのではないかと不安です。人間不信も困ったものだね。

 

〇今日の反省

・前記事で「〇〇企業(大手)の製品を扱っている〇〇(バイト先企業)です」と言うべきと書いたが、この言い方は駄目だと上の人から注意を受けた。というのも、大手企業からの電話だと勘違いされるとまずいからだそうだ。「〇〇(バイト先企業)の〇〇です。〇〇企業の製品を扱っています。」と言う。

 

・とりあえず、電話に出た方を気持ちよくさせるのが大切だと思った。初めに投げかける質問に答えてくれたら「答えてくれてありがとうございます」「答えてくれて嬉しいです」と言う。他にも「〇〇ね(紹介している商品)知ってるよ」って言われたら「ご存知ですか!!流石ですね!!」と褒める。

 

・選択肢を与える。「話を聞いて判断するのはお客様です」は効果的。販売員が話に来て、断れなくなるのがお客様にとって一番のなる恐怖。ちゃんと逃げ道をつくってあげる。

  

 ↑読みました。今日アポが取れたのは5割ほどこの本のおかげです。