Time Left

迷える大学4年生のブログ

0912 深夜の愚痴タイム

もう少し、愚痴らせて欲しい。結局、面接なんて努力でどうにかなるものではないと思うんだ。

 

片思いを想像してほしい。いくら努力したところで実らないものは実らない。人の人に対する好き嫌いをこちらがどうにかすることはできないだろう。できたら、振られて涙を流すものなどいない。

 

いくら自己分析して内容を吟味しても無駄。言外の要素(表情・容姿・話し方・態度 etc...)で相性が決まるから。では、それらを直せばいいという簡単な話ではない。簡単に変えられない物こそ個性だから。

 

明るくて、友達が沢山いて、社交的で、優しくて、真面目で、常識的な先輩方はいくつも内定を得ていた。面接練習の回数を問うと2~3回、、、。一方、暗くて、ボッチで、非社交的で、冷たく、真面目で、非常識な私は数十回の面接練習をした挙句に落とされるわけで、もう無理ゲー。直せって言ったって、今更明るくなれるかよ。

 

やばい、ブスの美人への嫉妬みたくなってきた。まぁ、その通りなんですけどね。

 

大した努力せずとも面接に受かる人はどんどん受かっていくし、受からない人はばんばん落ちていく。そういうものではないかな。